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ベスト

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ベスト

作業用鳶服(ベスト)人気ランキング

作業用鳶服(ベスト)は、綿100%、ポリエステル100%、混紡素材などの種類があります。
ブルゾンやジャンパーに比べ色の展開が多く、コーディネートに幅を持たせてくれます。中には迷彩柄のベストも!
商品特性・ユーザーの評判などを基準に、作業用鳶服(ベスト)の人気ランキングをまとめました。
ご購入の際のご参考としてください。

人気ランキング 第1位

おすすめポイント

寅壱が数十年にわたりこだわり続けている、制電・防塵・高耐久性を備えた伝統の生地を使用!ポケットの数が多く収納力は抜群です。その中でもフロントファスナーポケットは大きめのつくりになっています。

人気ランキング 第2位

おすすめポイント

オリジナリティを感じさせる変わり織素材を使用。ピンストライプ柄が個性を引き立て、多彩なコーディネートができます。内ポケットも付いており携帯電話を入れるのに役立ちます。

人気ランキング 第3位

おすすめポイント

ポリエステル100%素材でシワになりにくく乾きが早いので、お手入れが簡単なのがポイント。ポケットの数が多く大きさも様々なので、物の大きさによって入れる場所の使い分けができます。

作業用鳶服(ベスト)について

作業服・作業着における鳶服について。
鳶という言葉の由来は棟上の時、梁から梁へ文字通り飛んだので鳶といわれる。火消しや木場職人などで活躍していた江戸時代から鳶職といわれるようになった職業。
時代を経て鉄筋、架橋、足場職人として限定化されてきました。その専門職として働いている人たちが着ているのが鳶服や鳶装束です。
鳶といえばニッカポッカや超超ロングなどのダボッとしたゆったりとしたシルエットの作業服のイメージがありますよね。
なぜあんなにダボッとしていても邪魔にならないのか、あれで動きやすいのかなど色々疑問はあると思います。
もちろんあのシルエットにも理由があます。鳶の作業は足を高く上げたり膝を曲げ伸ばししたり、腿の部分が太くないと足の動きがスムーズにできません。そのため腿の部分が太めのつくりになっています。
しかし、今は安全面から細身の物を使うように制限されている現場もあり、細身のニッカポッカや超ロングなどが出てきたり、ストレッチの効いたカーゴパンツなどを使う方も増えました。
鳶服は鳶服の魅力があり、派手なカラーや柄で個性を出せる一番特殊で特別な作業服です。

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