1. HOME
  2. 商品一覧
  3. 鳶服
  4. オープンシャツ

オープンシャツ

work wear

オープンシャツ

業用鳶服(オープンシャツ)人気ランキング!!

作業用鳶服(オープンシャツ)は、綿100%、ポリエステル100%、混紡素材などの種類があります。 人気なショート丈ブルゾンが主な取り扱いになります。高所で作業する事が多いので、胸の収納ポケットはボタンかファスナーが必ず付いていますよ!
商品特性・ユーザーの評判などを基準に、作業用鳶服(オープンシャツ)の人気ランキングをまとめました。ご購入の際のご参考としてください。

人気ランキング 第1位

おすすめポイント

綿100%の作業服は、通気性と、吸水性が良いので、水分を外に放出する性質があります。
そのため夏の現場でも快適に過ごせます。
さらに静電気がたまりにくく、肌触りが良いので、長時間着ていても不愉快に感じにくい素材です。また綿は熱伝導率が低いので、体の熱を温存してくれます。

人気ランキング 第2位

おすすめポイント

タフで、熱や摩擦に強いコットン素材。吸汗性や肌ざわりのよさに加えて、バックサテンのソフトな風合いも実感いただけます。

人気ランキング 第3位

おすすめポイント

その着丈の長さは伊達じゃない。鍛えられた身体をすっぽりカバーし、安全性をさらに高めます。肩には肩章をつけ、風格をよりアピール。個性的な着こなしには必携の一着です。

作業用鳶服(オープンシャツ)について

作業服・作業着における鳶服について。 棟上の時、梁から梁へ文字通り飛んだので鳶といわれる。火消しや木場職人などで活躍していた江戸時代から鳶職といわれるようになった職業。
時代を経て鉄筋、架橋、足場職人として限定化されてきました。その専門職として働いている人たちが来ているのが鳶服、鳶装束です。
鳶といえばニッカポッカや超超ロングなどのダボッとしたゆったりとしたシルエットの作業服のイメージがありますよね。
なぜあんなにダボッとしていても邪魔にならないのか、あれで動きやすいのかなど色々疑問はあると思います。
もちろんあのシルエットにも理由があり、鳶の作業は足を高く上げたり膝を曲げたり伸ばしたり腿の部分が太くないと足の動きがスムーズに出来ないのです。そのため、腿の部分が太めになっています
下のシルエットが太めな分、上着はショート丈やシャツをインをして着るものが多く、スタイリッシュな印象です。

 

ミニ襟オープン 寅壱 TORAICHI 8050-186

販売価格:4,411円(税込)

 

秋冬用 オープンシャツ メンズ鳳皇 HOOH 1401

販売価格:2,990円(税込)

 

秋冬用 トビシャツ メンズ鳳皇 HOOH 4007

販売価格:4,600円(税込)

topへ戻る