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オープンシャツ

作業用鳶服(オープンシャツ)についてご紹介

作業服・作業着における鳶服について。 棟上の時、梁から梁へ文字通り飛んだので鳶といわれる。火消しや木場職人などで活躍していた江戸時代から鳶職といわれるようになった職業。
時代を経て鉄筋、架橋、足場職人として限定化されてきました。その専門職として働いている人たちが来ているのが鳶服、鳶装束です。
鳶といえばニッカポッカや超超ロングなどのダボッとしたゆったりとしたシルエットの作業服のイメージがありますよね。
なぜあんなにダボッとしていても邪魔にならないのか、あれで動きやすいのかなど色々疑問はあると思います。
もちろんあのシルエットにも理由があり、鳶の作業は足を高く上げたり膝を曲げたり伸ばしたり腿の部分が太くないと足の動きがスムーズに出来ないのです。そのため、腿の部分が太めになっています
下のシルエットが太めな分、上着はショート丈やシャツをインをして着るものが多く、スタイリッシュな印象です。

作業用鳶服(オープンシャツ)人気ランキング!!

作業用鳶服(オープンシャツ)は、綿100%、ポリエステル100%、混紡素材などの種類があります。
人気なショート丈ブルゾンが主な取り扱いになります。高所で作業する事が多いので、胸の収納ポケットはボタンかファスナーが必ず付いていますよ!
商品特性・ユーザーの評判などを基準に、作業用鳶服(オープンシャツ)の人気ランキングをまとめました。ご購入の際のご参考としてください。

  • 人気ランキング 第1位

    通年コンプレッションランキング1位

    おすすめポイント

    頑健堅牢なポリエステル100%のツイル織りを採用している為、ポリエステルが持つ軽くてしなやかな着心地にタフな耐久性をプラス!

  • 人気ランキング 第2位

    通年コンプレッションランキング2位

    おすすめポイント

    変わり織+ピンストライプの個性派。もちろん、ポリエステル100%で、タフさは折り紙付き。洗濯後の手入れも簡単で、乾きやすいのもうれしい特徴です。

  • 人気ランキング 第3位

    通年コンプレッションランキング3位

    おすすめポイント

    高い技術を要する現場に適した独特のフォルム。伝統に裏打ちされた機能性を生かし、存在感を高めた鳶のモダンスタイル。

作業用鳶服(オープンシャツ)一覧

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